輪郭形成の美容整形を受けたみた

手術台に寝かされ外科手術を受けるにはかなり怖くて震えが

当日になって緊張しながら手術室に入ると、最初にクリーム麻酔というものを看護師さんに塗られました。 次に医師とデザインを確認しているうちに最初のクリーム麻酔が効いてきて、あごのあたりがビリビリしてきました。次に注射針の麻酔を受けて、手術台に寝かされました。

外科手術を受けるにはかなり怖くて震えましたが、看護師さんがリラックスさせてくれようと冗談を言ってくれたので、少しは緊張がほぐれました。 手術を受けている間は失敗のことを考えないように「きれいになれる、きれいになれる」と心の中で唱えることにしました。

手術が終わって包帯ぐるぐる巻きになるのかと思っていましたが、問題なく終了したようで、プロテーゼという人工物が入った顔になりました。 あごを少し自分で確認してみて、確かにあごが以前よりもシャープになったことを感じました。